太陽の道ソルロック

太陽さんの日常を書く 

変わらぬ日々


我思現実充宜死
我独身通塾為勝受験
道帰塾有光道※
光道輝而我独不通

我悲顧自分而豈不恨全現実充住世
嗚呼願現実充以別慟哭

而我独励勉一心耳
是為我掴未来有理想郷也

雖我心有傷

 


※光道・・・電気を用いて光らせた道のことを示す。今で言うイルミネーションロード。

 

 

 

 

これは現役受験生時代のクリスマス当日に書き上げた詩だ。

 当時付き合ってた彼女に振られ、精神崩壊しつつも代々木ゼミナールに通って勉強してた日々を思い出させる俺にとっては辛い詩だ

 

過去の俺はおよそこの世のものとは思えぬほどの絶望のオーラを振りまいてたことだろう。

 

 

しかし、今は違う。人生楽しいぜ!

クリスマスにもパーティー開いちゃうぜ(残余パーティー)

 

俺が主催したパーティーだぜ!

 

恋人が居なくても仲間がいる、だから俺は幸せだ。これ以上求めるものがあろうか?

 

 

 

な〜んてかっこつけてみたが…諸説って感じ。幸せなのは間違いないけど「「違う」」よね??🙃

 

 

 

「来年は絶対残余会開かないようにしよう」そう俺は胸に誓うとパーティ会場、牛角くんの元へと駆け出すのであった。